寝落ちする日の傾向を考える

こころ

寝落ちがあまりにも多すぎる。

よし!帰ったらあれをやるぞ、これをやるぞー!と思っていてもこれだけ寝落ちしてしまうと手を付けられず大変悔しい思いをするし消化不良になってしまう。というかなっている。

それに、寝落ちした日ってそんなに疲れが取れているわけでもないのがますますオーマイガーだし翌朝に風呂だとか夜やろうと思っていた最低限のタスクがすでに山積している(最低限が山積するというめちゃくちゃ状況)がオーマイガーestである。

うーん、やっぱり寝落ちはしたくない。

「それは意思の強さの問題でしょー」←うるせ~

私がもっとも信頼をおいていないものは自分の「意思」と「記憶力」です。よろしくお願いいたします。

寝落ちする日を減らしたいので、寝落ちする日、どんな日が多いかを考えてみた。

●ご飯をたらふく食べた日←それはそう
●会社の人と帰りの電車一緒の日(そんなこというな)
●昼休みちゃんととっていない日
●洗い物や洗濯もの溜まってたり、部屋が汚い日

ごはんをたらふく食べた日はあまりにも明らかな直接相関。食うな!!!!!!!!!(強い意思!!!!!!!!!)

でも、たらふく食べないと気が済まないときって九割方ストレスが溜まっている日なんだよなあ。

そう思うと、昼休みちゃんととっていなかったり、会社の人と帰り一緒で最後の最後まで気を張りまくっている日はわかりやすいところで、そのほかも細々としたストレスを食で解決しようとしているのかも。バラバラかと思っていたがつながっている可能性が大。

・爆食以外でストレス解消方法を見つける
・そもそもストレスをため込まないようにする

この二つの課題を少しずつクリアにしていければ、寝落ちが減るかな。減ってくれ。減らなかったらまたそのときはそのとき考えるので大丈夫。人生はそんなことの繰り返しだ。ドデカ着地。

【試してみること】
・昼休みは弁当を食べたら外に出る。周りを気にせずちゃんと一時間休む。「気にしない」は意思になってしまうのでもうそういう仕組みにする。というか会社はそもそもそういう仕組みです。(?)
・何かしら言い訳を付けて一人で帰るか、一人になってから30分本を読んで、切り替え時間をつくる。家に職場の残り香を持ち込まない。
・嫌なことがあったらありのままの感情でスマホか手帳にメモ。体内や脳内にもやもやを溜めない。
・お風呂に全力投球する。ごはんの他に最高にハイになるのがアチアチ風呂に入った瞬間なので。
・ブログは朝に託す。夜は勉強とか、画面見ないもの。

この五つを3月ルールにしてみて、寝落ちが減るかどうか、体の具合がどうだったかを検証してみようと思います。

朝から花粉がひどすぎて目まできてる。でもまあ、あたたかい春がやってきてるなあと思えばこれくらいは…これくらいは…我慢できるか…とまでは言い切れない。弱いので。

みなさまも私も、今日も一日、無事に過ごせますように。

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